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一眼レフは借りなきゃ損?!レンタルカメラのメリット、デメリットを解説!

一眼レフを利用したいと考えている方におすすめなのがレンタルカメラです。実はレンタルカメラは借りなきゃ損!というくらいお得な点がいっぱいあります。

今回はレンタルカメラのメリットとデメリットを紹介。これから借りる予定のある方は本記事を参考にレンタルカメラのメリット、デメリットを知っておいてください。

1.知っておきたいレンタルカメラの3つのメリット!

まずご紹介したいのがレンタルカメラのメリット!一眼レフを購入するよりもお得な点はどこにあるのか?レンタルカメラのメリットを見ながら理解しておきましょう。

一眼レフが格安で手に入る

レンタルカメラ最大のメリットは一眼レフが格安で手に入ること。一眼レフの相場は安くても5万円〜となります。これからカメラを使い続けるかも分からずに、いきなり購入するには高いですよね。

レンタルカメラなら一眼レフが数日のレンタルで5,000円から1万円ほど。ほとんどが10分の1程度での価格でレンタルできるのでとにかくお得です!

幅広い種類のカメラをお試しで使える

一眼レフカメラをいろいろ試してみたい!という方にもレンタルカメラはおすすめ!1回あたり5,000円から1万円ほどの価格で幅広い種類が試せます。

当たり前ですが気になるカメラをいちいち買っていたら、あっという間にお金はなくなってしまいます。レンタルカメラならそこまでお金をかけずに、さまざまなカメラが試せるので安く収まります。

必要なときだけ借りてすぐに返せる

入学式や卒業式、運動会など季節のイベントごとでカメラが必要になることってありますよね。そんなときたった数回のイベントで高いカメラを買うのも気が引けます。

こんなときはレンタルカメラでスポット的にカメラを借りましょう。必要なときにカメラを手にしてあとは返すだけでなので経済的に優しいです。

2.知っておきたいレンタルカメラの3つのデメリット!

続いてはレンタルカメラの3つのデメリットを紹介します。実はメリットの他にもデメリットが存在するレンタルカメラ。どんなデメリットがあるのかここで確認しておきましょう。

買うよりは安いが、レンタルとしては高い

レンタルカメラは一眼レフを買うことに比べたら安いですが、一般的なレンタルの相場としては高めの設定です。一眼レフ自体の価格が高いため価格設定もそれなりのものとなります。

どうしてもレンタル料が高く感じる方は、安いレンタル会社を探すか、別の方法でカメラを手に入れるしかありません。

故障した場合に損害金を払う可能性も

レンタルカメラを含むレンタル会社で商品を借りるときは故障に注意が必要です。適正な損害金が段階的に設定されているレンタル会社もありますが、中にはレンタル料は安いのに高額な損害金が設定されている場合があります。

必ず故障した場合の損害金や、それを回避する保証サービスを調べてからカメラを借りましょう。

借りれば借りるだけ損をする

スポット的にカメラを借りるならそこまで金額はかかりません。ただ何回も借りている結局一眼レフが購入できる料金になることもあります。どのように使うのか考えた上でレンタルカメラサービスを利用しましょう。

3.クオッタなら手軽にレンタルカメラが利用できる!

レンタルカメラサービスの利用を考えている方におすすめしたいサービスがもうひとつあります。それは弊社が提供している貸し借りアプリ・クオッタです。

通常のレンタルサービスといえばレンタル会社が運営していますが、クオッタはユーザー同士でアイテムをレンタルするサービス。ユーザーがレンタル料を決めるので思わぬ価格でレンタルできるかもしれません。

クオッタでは一眼レフのレンタルも行なっているので、カメラレンタルサービスが高く感じた方はクオッタでカメラを調べてみましょう。クオッタなら1眼レフが1,000円程度から借りられるためとってもお得です。

詳しくは下記のリンクまたはアプリをインストールしてご確認ください!

公式サイト:クオッタ

ダウンロード(iOSのみ):貸し借りアプリ-クオッタ

まとめ

レンタルカメラのメリット、デメリットを紹介しました。一眼レフの購入を検討している方は本記事のメリット、デメリットを参考に購入するのか、それともレンタルするのか決めてください。

レンタルカメラサービスのデメリットが気になる方は、弊社のアプリ・クオッタを検討してみてはいかがでしょうか?

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